
わたしたちは、地域密着型奈良県の住まい・暮らしにこだわる工務店です。施工エリアは奈良県全域と限定させていただいています。
- 施工エリア -
橿原市、奈良市、生駒市、大和郡山市、香芝市、天理市、桜井市、御所市、宇陀市、生駒郡、北葛城郡、磯城郡、高市郡明日香村、高市郡高取町
長年の経験と知識を活かし、昔ながらの施工技術と技を持つ職人にしか対応できないことでも、遠慮なくお任せください。ハウスメーカーなどでは難しい施工ができる大工が日向建設にはいます。そんな、あらゆることに対応できる強みを持つ大工たちが、お客様の住まいを守るアフターフォローを行います。
日向建設はアフターメンテナンス地域No.1企業を目指す為、奈良県全域でしか工事をしておりません。ご入居頂いたお客様の大切な住宅に万が一トラブルが発生した場合、すぐに駆けつけられるようにする為です。お客様のご不安を最小限に抑えるべく、これからも全力で努めてまいります。お客様の暮らしに責任を持てないエリアでは建てない。それが日向建設の考え方です。
何か困ったことがあればすぐに相談できる関係性と、すぐに駆けつけるフットワークの軽さも日向建設の魅力です。迅速な対応が皆様からの信頼を獲得できると思っておりますので、地域密着ならではのスピード感を持って、きめ細やかに対応致します。「かかりつけ」工務店として長く付き合えるよう取り組みます。
数世代にわたり住宅の構造躯体が使用できる
耐震性能が高く、地震の振動に耐えられる
構造躯体に比べて耐用年数が短い内装・設備について、維持管理を容易に行うことができる
断熱性を高めることで冷暖房負荷を軽減できる
良好な景観の形成、地域における居住環境の維持・向上に配慮している
良好な居住水準の確保に必要な規模を有する
将来を見据えて定期的な点検・補修等に関する計画が策定されている
災害配慮 自然災害による被害の発生・防止・軽減されている
2000年に施行された地震に対する建物の強度を表す指針で、3段階のランクが制定されており、その数字が大きければ大きいほど、建物の耐震性能が高くなります。地震大国日本ではこの耐震等級は住宅を選ぶ上でとても大切な指標になります。
建築基準法で定められた、建物に備わっているべき最低限の耐震性能を満たしていることを示すもので、100年に1度の地震(震度6〜7)でも倒壊や崩壊しない強度で設計されていますが、一定の損傷を受け補修や損傷の程度によっては建て替えが必要になる可能性があります。
「長期優良住宅」として認定されるには、耐震等級2以上である必要があります。災害時の避難先として指定されるような学校や病院などの公共施設は必ず耐震等級2以上で無ければならないと定められています。
耐震等級の中で最高水準の耐震等級3は、150年に一度起こるような大地震でも倒壊や崩壊の恐れがないといわれるほどの性能です。災害発生時に救護活動の拠点となる消防署や警察署等の建物の基準にもなっています。住宅の地震に対する安全性を求め、高めるのであれば、「耐震等級2」もしくは「耐震等級3」の対策の検討をオススメします。
「イゾベール・スタンダード」が標準仕様、
「フォームライトSL」をご希望の場合はオプション金額でのご対応となっております。
どちらも高い断熱性能に加えてさまざまな特徴がありますので
ここからはそれぞれの断熱材の特徴をご紹介したいと思います。
マグイゾベールスタンダードは、細かいガラス繊維を最新の細繊維化技術によってさらに細かくし、たくさんの繊維を組み合わせることで、より高い断熱性能を実現した高性能グラスウールです。
フォーム内の99%が空気でできた断熱材を用いた「マシュマロ断熱の家」は、確かな施工技術と高い性能で高気密・高断熱のお家を実現でき、静寂性、耐久性、省エネ性等、さまざまなメリットを生み出します。